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【数・英】
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『犬と猫の尿路感染症診療マニュアル』の記載記事中下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p106 (1)内科治療 上から3行目 ③ミカファンギン(ファンガード)
50~150mg/kg IV / CRI SID
③ミカファンギン(ファンガード)
5~15mg/kg IV / CRI SID
2017年4月10日 作成


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『ベーシック診療 犬と猫の肝・胆・膵』(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p223 ビタミンB12
(シアノコバラミン)
犬と猫の用法・用量 [犬] 25 mg/kg,または250~1,200 mg/head
[猫] 250 mg/head,…
[犬] 25 μg/kg,または250~1,200 μg/head
[猫] 250 μg/head,…
2017年3月13日 作成


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「図解 猫の解剖アトラス」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p92 図版4-6 p93の引き出し線25に対応する説明25が抜けている 25 後膵十二指腸動脈

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『動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物公衆衛生学』(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

                                                           
ページ
記事タイトル
該当箇所
p5 第1章「2.公衆衛生分野における獣医師の役割とは」 左段上から2行目 病勢鑑定 鑑定
p6 第1章「2.公衆衛生分野における獣医師の役割とは」 左段上から7行目 厚生労働大臣 都道府県知事
p6 第1章「2.公衆衛生分野における獣医師の役割とは」 左段上から9行目 都道府県知事 厚生労働大臣、内閣総理大臣または都道府県知事等
p6 第1章「2.公衆衛生分野における獣医師の役割とは」 左段上から10行目 約7,500人が任命されており、 約8,000人が都道府県知事等に任命されており、
p6 第1章「2.公衆衛生分野における獣医師の役割とは」 右段上から16・17行目 化製場 死亡獣畜取扱場
p11 第1章「4.獣医療における衛生の動向」 右段上から16行目 動物病院関連業務として、犬が 動物病院関連業務として、東京都では、犬が
p116 第4章「1.食品衛生法とは」 図4-2 乳及び乳製品規格等に関する省令 乳及び乳製品の成分規格等に関する省令
p121 第4章「2.食中毒とは」 右段上から12行目 サキトキシン サキトキシン
p121 第4章「2.食中毒とは」 表4-4 (死ぬことはない) (死ぬことはほとんどない)
p122 第4章「2.食中毒とは」 右段上から3行目 発症すると出血性腸炎を起こし、 発症すると出血性腸炎を起こすこともあり、
p143 第5章「2.水の衛生」 左段上から1行目 生物学的酸素要求量 生物学的酸素要求量
p144 第5章「2.水の衛生」 左段上から4行目 使用性のある毒性物質 脂溶性のある毒性物質
2017年2月28日 作成


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『動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物微生物学・動物感染症学』(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

                        
ページ
記事タイトル
該当箇所
p44 第3章 ウイルス学総論 表3-2 ヌクレオカブシド ヌクレオカシド
p48 第3章 ウイルス学総論 表3-6 伝染性咽頭気管炎 伝染性頭気管炎
p48 第3章 ウイルス学総論 表3-6 伝染性咽頭気管炎ウイルス
(Gallid herpesvirus 1)
伝染性頭気管炎ウイルス
(Gallid herpesvirus 1)
p48 第3章 ウイルス学総論 表3-6 犬伝染性咽頭気管炎 犬伝染性頭気管炎
p48 第3章 ウイルス学総論 表3-6 代表的な種の14行目 犬アデノウイルス
(Canine adenovirus)
犬アデノウイルスⅡ型
(Canine adenovirus<Type2>
2017年2月28日 作成


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「小動物のX線ポジショニング」の書中に、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
章タイトル
該当箇所
12 第1章
デジタル撮影入門
本文
右段上から19~22行目
間接変換方式は電子に変換してから画像処理装置に送信するまでに二段階の工程を経る必要がある点で異なる。 間接変換方式はX線を電子に変換して画像処理装置に送信するために二段階の工程を経る必要がある点で異なる。

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「動物看護師プチBOOK 2015」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p7,p26 CALENDAR
SCHEDULE
日程 6月25日(木)日本動物看護職協会 第7回代議員総会<東京> 6月28日(日)日本動物看護職協会 第7回代議員総会<東京>

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2012年の「動物の愛護及び管理に関する法律」改正に伴った補足資料をご案内いたします。
本冊「第2章ペットショップの職業倫理と法律」項目中の「法律の内容(2005年6月改正)」以降の補足説明として、あわせてご活用くださいませ。
→こちらからご確認くださいませ

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「動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物薬理学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご面倒をおかけ致しましたことを謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
P ⅳ 著者一覧 執筆者一覧の第2章の担当箇所
(金田剛治先生~藤澤正彦先生まで)
金田剛治
日本獣医生命科学大学 准教授
第 1 章、第 2 章(第2項)、第 5 章 担当

北澤多喜雄 上記参照
第 2 章(第4、5 項)、第 3 章、第 4 章、第 11 章 担当

田島 剛
日本獣医生命科学大学 助教
第 2 章(第1項)、第 7 章 担当

藤澤正彦
日本獣医生命科学大学 講師
第 2 章(第3項)、第 6 章 担当
金田剛治
日本獣医生命科学大学 准教授
第 1 章、第 2 章(第3項)、第 5 章 担当

北澤多喜雄 上記参照
第 2 章(第5、6項)、第 3 章、第 4 章、第 11 章 担当

田島 剛
日本獣医生命科学大学 助教
第 2 章(第1、2項)、第 7 章 担当

藤澤正彦
日本獣医生命科学大学 講師
第 2 章(第4項)、第 6 章 担当

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「楽しく学べる 動物看護【改訂版】」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p57 ウイルスの分類と構造 解説文①の1行目 細胞壁がなく、細胞膜のみで 細胞壁がなく、タンパク外被(タンパク質の殻)
p76 狂犬病予防法 解説文①の1行目 狂犬病予防法は1962年(昭和37年)に施行され 狂犬病予防法は1950年(昭和25年)に施行され
p125 動物の愛護及び管理に関する法律 「⑥愛護動物をみだりに殺傷した者は、…」の項、下から8行目 愛護動物を遺棄した者は、10万円以下の罰金に処せられる。 愛護動物を遺棄した者は、100万円以下の罰金に処せられる。
p125 動物の愛護及び管理に関する法律 囲みイラスト中のキャプション こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。 こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
p251 心臓 解説文⑥ ⑥動脈弁には、右心室から肺動脈への逆流を防ぐ肺動脈弁と、左心室から大動脈への逆流を防ぐ大動脈弁がある ⑥動脈弁には、肺動脈から右心室への逆流を防ぐ肺動脈弁と、大動脈から左心室への逆流を防ぐ大動脈弁がある

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「楽しく学べる 動物看護【改訂第2版】」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p15 心臓 解説文⑥ ⑥動脈弁には、右心室から肺動脈への逆流を防ぐ肺動脈弁と、左心室から大動脈への逆流を防ぐ大動脈弁がある ⑥動脈弁には、肺動脈から右心室への逆流を防ぐ肺動脈弁と、大動脈から左心室への逆流を防ぐ大動脈弁がある
p79 ウイルスの分類と構造 解説文①の1行目 細胞壁がなく、細胞膜のみで 細胞壁がなく、タンパク外被(タンパク質の殻)
p103 狂犬病予防法 解説文①の1行目 狂犬病予防法は1962年(昭和37年)に施行され 狂犬病予防法は1950年(昭和25年)に施行され

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「新・小動物看護用語辞典」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p70-71 エピネフリン 解説文の11~14行目 ホルモンあるいは神経伝達物質としてさまざまな作用を有し、心拍数の減少、血圧上昇、遊離脂肪酸(FFA)の動員、中枢神経の刺激・・・ ホルモンあるいは神経伝達物質としてさまざまな作用を有し、心拍数の増加、血圧上昇、遊離脂肪酸(FFA)の動員、中枢神経の刺激・・・

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「動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物形態機能学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p129 表5-5 眼球運動を担う外眼筋 項目:“下斜筋”の“動作”の内容 下外側に向ける 上外側に向ける
p147 図6-6 犬の骨格 図左上 肩甲骨の文字の上
こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。

こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
p156 表6-1 骨格筋、心筋、平滑筋の比較 7段目 筋細胞の核の段      
筋細胞の核 1個 多数 1個
     
筋細胞の核 多数 1~2個 1個
p169 図6-26 後肢の筋(犬) 右図 縫工筋の引き出し線
こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。

こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
p170 後肢端の筋 項目/起始 の上から2つ目 深指屈筋間 屈筋間
p205 ②二酸化炭素および酸素の運搬 左段上から8行目 炭酸水素イオン(HCO- 炭酸水素イオン(HCO3-
p226 図9-22 インスリンの作用 左 肝臓の③ ③グリセロースの合成 グリセロールの合成
p235 表10-1 各種動物の歯の数 項目:犬の“犬歯(C)”での数値
こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。

こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
p243 表10-2 消化酵素 産物の列、下から5行目 グルコース、フルトース グルコース、フルトース
p248 ■脂肪酸の吸収 右段 上から5行目 炭素数が12個以下の短鎖脂肪酸 炭素数が12個以下の脂肪酸

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「サンダース ベテリナリー クリニクスシリーズ 7-4 犬と猫の外科合併症」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

    
ページ
記事タイトル
該当箇所
p64 4章 伴侶動物の消化管手術における合併症 「予防的胃腹壁固定術の合理性」
(上から26行目)
逆に胃拡張捻転になっていない犬では再発率が54.5%,生存期間中央値は188日となっている。 逆に胃腹壁固定術を受けていない犬では再発率が54.5%,生存期間中央値は188日となっている。

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「動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物寄生虫学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p32 表3-3-1 蠕虫類のまとめ 項目:寄生虫の“瓜実条虫”での第1中間宿主の記載 ノミ、イヌジラミ ノミ、イヌハジラミ
p41 5. 鉤虫類 左段上から6行目 タールの黒色便 タールの黒色便
p43 6. 広東住血線虫 左段上から2行目 広東住血 広東住血
p43 6. 広東住血線虫 右段上から2行目 脈内で成虫となる。 脈内で成虫となる。
p47 10. 犬糸状虫 図3-2-27内 こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。 こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
p68 図3-4-7 瓜実条虫の生活環 図中のキャプション ノミやシラミの体内 ノミやイヌハジラミの体内
p78 第3章 蠕虫類 演習問題 問2 犬糸状虫症に関する記述の組み合わせとして正しい記述はどれか。 犬糸状虫症に関する記述正しい記述はどれか。

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「動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門分野 動物外科看護技術」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

    
ページ
記事タイトル
該当箇所
p65 表5-3 各組織における主な縫合糸使用の目安 項目:組織の“感染創”での縫合糸の記載 合成非吸収性縫合糸 合成吸収性縫合糸

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「もうコワくない! 周術期の動物看護パーフェクトナビ」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p13 表3 「血液検査」の項目 4行目 RBC(赤血球数/red blood cell:白血球 RBC(赤血球数/red blood cell:赤血球
p94 心電図モニターの正常な波形 中見出し 心臓のなかの刺激伝道系の構造 心臓のなかの刺激伝導系の構造
p95 心電図モニターの異常な波形(不整脈) 1行目 刺激伝道 刺激伝導
p95 心電図モニターの異常な波形(不整脈) 波形図 「モビッツⅠ型 第2度房室ブロック(ウェンケバッハ型)」と「モビッツⅡ型 第2度房室ブロック」の波形図が逆になっている。
こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
こちらの画像にて、
ご確認お願い申し上げます。
p151 子宮蓄膿症 写真部分 写真2-1と2-2の画像が逆になっている。
こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。
こちらの画像にて、
ご確認お願い申し上げます。

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「[改訂新版]動物看護学【総論】」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p182 第3章⑤ 4 ウマの飼育管理 右下の囲み内のふりがな表記 東北平泉を経て尾花沢に向かう山中、尿前の関(ばりまえのせき)で日が暮れ、雨が降りだしたので・・・芭蕉は、蚤虱馬(のみしらみうま)の尿(しと)する枕(まくら)もとの一句を詠みました。 東北平泉を経て尾花沢に向かう山中、尿前の関(しとのまえのせき)で日が暮れ、雨が降りだしたので・・・芭蕉は、蚤虱馬(のみしらみうま)の尿(ばり)する枕(まくら)もとの一句を詠みました。

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「[改訂新版]動物看護学【各論】」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

                             
ページ
記事タイトル
該当箇所
目次 目次 第13章 第13章⑤の表記 獣医量で使用されている、その他の放射線装置 獣医療で使用されている、その他の放射線装置
p173 図16 図タイトル・図内文字 図16 剪刃
外科剪刃(先鋭)
外科剪刃(両鈍)
メッツェンバーム剪刃
メイヨー剪刃
ワイヤー剪刃
図16 剪
外科剪(先鋭)
外科剪(両鈍)
メッツェンバーム剪
メイヨー剪
ワイヤー剪
p389 第13章 動物看護師のための放射線学 第13章の章扉⑤の表記 ⑤獣医量で使用されている、その他の放射線装置 獣医療で使用されている、その他の放射線装置
p402 第13章 動物看護師のための放射線学 ⑤の大見出し ⑤獣医量で使用されている、その他の放射線装置 獣医療で使用されている、その他の放射線装置
p501 第17章 動物看護師のための野生動物救護 図37の右下の表記 表面積1cm×6=6平方cm 表面積1cm×1cm×6=6平方cm
p503 第17章 動物看護師のための野生動物救護 図41,42のキャプション表記追記 下記出典の表記追加をお願いいたします
WRV発行「野鳥をたすけるはじめの一歩」より
p504 第17章 動物看護師のための野生動物救護 図43,44のキャプション表記追記 下記出典の表記追加をお願いいたします
WRV発行「野鳥をたすけるはじめの一歩」より
p505 第17章 動物看護師のための野生動物救護 図45のキャプション表記追記 下記出典の表記追加をお願いいたします
WRV発行「野鳥をたすけるはじめの一歩」より
p524 第17章 動物看護師のための野生動物救護 図61の下の空スペースに追記 下記協力者の表記追加をお願いいたします
【資料協力者】
金坂 裕(バードクリニック金坂動物病院)
(NPO)野生動物救護獣医師協会 会員及び協力病院
大窪 武彦 ((NPO)野生動物救護獣医師協会)
梶ヶ谷  博  (日本獣医生命科学大学)

【写真提供者】
馬場 早苗 (神奈川県野生動物リハビリテーター)

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「動物看護実践ハンドブック」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p7 第1章 今日の英国の動物看護 本文上から2行目 飼い主,および世話にために 飼い主,および世話ために>
p13 第1章 今日の英国の動物看護 図1.1 Gibbsの思考サイクル 「評価?→結論?→感覚?」 「感覚?→評価?→結論?」の順としてください
※詳しくはこちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。
p21 第2章 看護過程 表2.1 アセスメントのSOAPモデル A-Aseessment A-Assessment
p39 第3章 身体機能のアセスメント 表3.2 脈拍の正常値 猫 200~220
新生子の犬と猫 100~140
猫 100~140
新生子の犬と猫 200~220
p453 監訳 監訳者略歴 1998年新潟大学後期課程、期過程修了 1998年新潟大学後期課程修了

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「人と動物の関係学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p87 第7章「野生動物保全」 表7-4「特定外来種」 こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。
最新の情報(環境省2014年)に訂正いたします。
こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。

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「うさぎ学入門」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p44 図5-4 うさぎの骨格 図の下の説明文 20.中足骨 20.中

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「動物看護師統一認定試験 完全対策問題集2015年版」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p104 第1章 最新過去問題 解答と解説(一般) 一般問40の解説文書 ニワトリの法定伝染病はニューカッスル病、高病原性鳥インフルエンザ、家禽コレラ、家禽サルモネラ感染症です。一方で届出伝染病は鶏伝染性気管支炎、伝染性喉頭気管炎、マレック病、鶏痘、伝染性ファブリキウス嚢病、鶏リンパ性白血病、あひる肝炎、あひるウィルス性腸炎、鳥インフルエンザ、サルモネラ症、鶏結核病、鶏マイコプラズマ病、ロイコチトゾーン病があります。 2014年8月現在、ニワトリの法定伝染病は高病原性鳥インフルエンザ、低病原性鳥インフルエンザ、家きんコレラ、ニューカッスル病、家きんサルモネラ感染症です。一方で届出伝染病はサルモネラ症、鳥インフルエンザ、低病原性ニューカッスル病、鶏痘、マレック病、伝染性気管支炎、伝染性喉頭気管炎、伝染性ファブリキウス嚢病、鶏白血病、鶏結核病、鶏マイコプラズマ病、ロイコチトゾーン病があります。
p174 第2章  予想問題 1回目(実地) 実地問47の表 (動物Aの犬歯(C)の項目) 1/3 (動物Aの犬歯(C)の項目) 1/1

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「動物看護師統一認定試験 完全対策問題集2016年版」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p196 予想問題
(第2回)一般
問75 犬のコアワクチンに
該当しない対象感染症はどれか。
①犬ジステンパー感染症
②犬アデノウイルス1型感染症
③犬アデノウイルス2型感染症
④パラインフルエンザ感染症
⑤犬コロナウイルス感染症
犬のコアワクチンに
該当しない対象感染症はどれか。
①犬ジステンパー感染症
②狂犬病
③犬伝染性肝炎
④犬パルボウイルス感染症
⑤犬コロナウイルス感染症
解答・解説
p122
予想問題
(第2回)一般
問75 解説 犬のコアワクチンの対象感染症は
犬ジステンパー感染症、
犬アデノウイルス1型感染症、
犬アデノウイルス2型感染症、
パラインフルエンザ感染症、
犬パルボウイルス感染症の5つ
です。
犬コロナウイルス感染症のワクチンは
利用可能ですが、ノンコアワクチンです。
犬のコアワクチンの対象感染症は
犬ジステンパー感染症、
犬伝染性肝炎、
狂犬病、
犬パルボウイルス感染症の4つ
です。
犬コロナウイルス感染症のワクチンは
利用可能ですが、ノンコアワクチンです。
別冊
(解答・解説)
p36
過去問題(2015年2月実施)実地 問21の解答 ②20分間 ①15分間
別冊
(解答・解説)
p36
過去問題(2015年2月実施)実地 問21の解説2行目 横軸の時間から121℃を維持できているのは滅菌開始5分後から25分後までの20分間であることがわかります 横軸の時間から121℃を維持できているのは滅菌開始10分後から25分後までの15分間であることがわかります
別冊
(解答・解説)
p1
解答・解説 実地試験
問21
②が黒塗 が黒塗


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『動物看護師統一認定試験完全対策問題集2017年版』(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたこを謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
本誌 p60 予想
(難易度A)
一般試験
問42
⑤0.01dL 0.001dL
本誌 p88 予想
(難易度B)
一般試験
問24
選択肢
①細胞膜 蛋白外被
本誌 p138 予想
(難易度C)
実地試験
問4
視覚素材 P17 視覚素材 P34
本誌 p143 予想
(難易度C)
実地試験
問24
視覚素材 P22 視覚素材 P26
別冊
p視覚-16
視覚素材集 予想問題
難易度A
問1
図中に矢印がない 正しい図は以下の通り

※画像をクリックしますとPDFファイルが開きます。
別冊 p1 解答・解説
過去問題
2016年3月実施
一般試験
問14
①が塗りつぶし が塗りつぶし
別冊 p6 解答・解説
過去問題
2016年3月実施
一般試験
問9 解説
上から3行目
腸骨
別冊 p8 解答・解説
過去問題
2016年3月実施
問14
解答
①a、b ③b、c
別冊 p8 解答・解説
過去問題
2016年3月実施
問14
解説
悪性腫瘍の病理学的特徴として適切なのは「分化度が高い(高分化)」「細胞の異型性が高い」です。よって選択肢①が正解の組み合わせとなります。 悪性腫瘍の病理学的特徴として適切なのは
「細胞の異型性が高い」「血管内に腫瘍細胞が広く浸潤」です。
よって選択肢が正解の組み合わせとなります。
別冊 p46 解答・解説
予想問題
難易度A
一般試験
問1
②が塗りつぶし が塗りつぶし
別冊 p47 解答・解説
予想問題
難易度A
問1
解答
②水
別冊 p81 予想
(難易度B)
一般試験
問24
解説
ウイルスには細胞壁がなく、
細胞膜のみ
で構成されています。
ウイルスには細胞壁はありませんが、
カプシドと呼ばれる蛋白外被で被われています。
別冊 p120 解答・解説
予想問題
難易度C
一般試験
問76
解説
PSP試験(フェノール・スルホ・フタレイン試験)腎機能検査で、主に尿細管分泌能を評価する検査です。正解以外の選択肢にあるBSP試験(胆汁への排泄能)、血中コレステロール値測定(コレステロール合成能)、血中アルブミン値測定(アルブミン合成能)、血中アンモニア値測定(肝解毒能)はいずれも肝機能検査で、とくにPSP試験と名前が似ているBSP試験(ブロモ・スルホ・フタレイン試験)には注意しましょう。 幼犬の甲状腺機能低下症(クレチン病)では
アンバランスな成長不良が特徴的です。
その他に厚い皮膚、食欲不振、元気消失、脱毛など
もみられます。成犬の甲状腺機能低下症と同じ症状、
異なる症状がある
ので注意しましょう。
別冊 p145 解答・解説
予想問題
難易度D
一般試験 問55
解説上から2行目
(p.88問55解説図参照)。 (p.116問55解説図参照)。
2017年2月28日 作成


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「コンパニオン・アニマルの新・健康管理学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p3 2 排尿・排便 右段下から1行目 ょう)。 ょう。
※“)”を削除
p24
p31
p34
ワクチン接種後の注意
①ノミ
④(穿孔)ヒゼンダニ
左段 上から8行目
右段 上から7行目
左段 下から6行目
掻痒感 痒感
※誤記ではないが、表記統一のため
p64
p268
■各食品の特徴
さくいん
右段 下から16行目
最右段「に」の項 上から11語目
乳糖不耐下痢 乳糖不耐下痢
p122
p123
■ネコヘモプラズマ症
■イヌ伝染性肝炎
左段下から7行目
右段上から14行目
呼吸速迫 呼吸
p129 ■ネコカリシウイルス感染症
/症状
左段上から7行目 流涎、眼脂の症状は発現しませんが、 流涎、眼脂の症状を確認でき
ないこともあります。また、
p132 ■ネコ免疫不全ウイルス感染症
/動物の管理と予防
右段上から8行目 雄ネコに対する避妊 雄ネコに対する去勢
p160 ③マダニの媒介するズーノーシス 表5-4「動物の症状」の項目内
1段目
不明 不明
p195 ⑤幼齢動物の主な病気と
その予防
「イヌの場合」の「熱があるとき」
(左段上から3行目)
レストビラ症 レプトスピラ症
p201 ②ハムスター 図8-2の説明文 (品種名:ゴールデンハムスター) 左記を削除
p216 ➎主な病気とその予防 左段 下から1~5行目
右段 上から1~2行目
右段 下から1~3行目
こちらのPDFにてご確認お願い申し上げます。
2017年4月21日 作成


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「コンパニオン・アニマルの疾患学入門」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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記事タイトル
該当箇所
p53 心内膜床欠損症(房室中隔欠損症) 左段 最下行 心室
p54 肥大型心筋症 右段上から12行目 肢端の冷却 肢端の冷
p56 僧帽弁閉鎖不全症 右段上から7~8行目 左心室から右心房へ血液が逆流し、 左心室から心房へ血液が逆流し、
p152 ネコの下部尿路疾患とは 図7-9 こちらのPDFにてご確認お願い申し上げます。
p261 ネコ白血球ウイルス感染症 (記事タイトルの訂正) ネコ白血球ウイルス感染症 ネコ白血ウイルス感染症
p281 悪性腫瘍の分類➋(病理組織学の観点から) 左段上から16~18行目 主に、グレードⅠ~Ⅳの4段階で示されます
(グレードは、ローマ数字で表記されます)。
主に、ステージ0とⅠ~Ⅳの5段階で示されます
(ステージは一般に、ローマ数字で表記されます)。 
2017年4月21日 作成


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「コンパニオン・アニマルの看護技術学(改訂2版)」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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該当箇所
p157 (3)尿沈渣 図13-9 こちらのPDFにてご確認お願い申し上げます。
p169 (2)ヘマトクリット管を用いたその他の検査 図14-6 内 ヘマクリット管 ヘマクリット管
p225 (2)X線を取り扱うための規則 右段上から9行目 5mSv/3ヶ月 13mSv/3ヶ月
p225 (2)X線を取り扱うための規則 右段上から13行目 2mSv 10mSv
p225 (2)X線を取り扱うための規則 右段下から2行目 被爆量の確認 量の確認
2017年4月21日 作成


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「コンパニオン・アニマルのファースト・ステップ薬理学(改訂増補)」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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p16 ■細菌のタンパク質合成を阻害する抗菌薬 表2-3 最下行 トブラマイシ トブラマイシ
2017年4月21日 作成


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SA Medicine BOOKS犬と猫の治療ガイド2012の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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記事タイトル
該当箇所
p121 房室ブロック 第2度房室ブロックの治療の表 ⑤イソプレナリン塩酸塩[プロタノールS]
5~10mg/kg, 経口, 1日2~3回[犬/猫]
⑤イソプレナリン塩酸塩[プロタノールS]
0.5~1.0mg/kg, 経口, 1日2~3回[犬/猫]
p122 房室ブロック 左段下から8行目 回,経口あるいは0.05~0.10μg/kg/分,点滴静注, 回,経口あるいは0.045~0.09μg/kg/分,点滴静注,
p186 膿胸 膿胸の内科的治療の表 ⑥ピペラシンナトリウム[ペントシリン注]20~30g / kg,静注,1日2~3回[犬 / 猫]
⑧セフォベシンナトリウム[コンベニア注]80mg / kg,皮下注,2週間に1回[犬 / 猫]
⑥ピペラシンナトリウム[ペントシリン注]20~30mg / kg,静注,1日2~3回[犬 / 猫]
⑧セフォベシンナトリウム[コンベニア注]8mg / kg,皮下注,2週間に1回[犬 / 猫]
p278 門脈体循環シャント/原発性門脈低形成(肝性脳症の治療を含む) 処方例「肝性脳症(慢性期)の治療」の表中 ③ BCAA 製剤[リーバクト 顆 散 ]
0.1 ~ 0.2mg/kg,経口,1日2 回[犬/猫]
③BCAA 製剤[リーバクト 顆 散 ]
0.1~ 0.2g/kg*,経口,1日2 回[犬/猫]
*BCAAの正確な用量は決まっていないため筆者の用いる用量
p295 猫の胆管炎 処方例「猫の胆管炎」の表中 ⑪BCAA 製剤[リーバクト 顆 散 ]
0.1 ~ 0.2mg/kg,経口,1日2 回[猫]
⑪BCAA 製剤[リーバクト 顆 散 ]
0.1~ 0.2 g/kg*,経口,1日2 回[猫]
*BCAAの正確な用量は決まっていないため筆者の用いる用量
p315 肝外胆管閉塞 図1中の文字 胆管

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「クリニカルベテリナリーアドバイザー -犬と猫の診療指針-」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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該当箇所
p1031 第Ⅰ部 ファンコーニ症候群 「診断」の「精密検査または確認検査」(右段下から9~8行目) ○甲状腺機能低下症(低カルシウム血症)が疑われる場合は、甲状腺ホルモン濃度を測定。 甲状腺機能低下症(低カルシウム血症)が疑われる場合は、甲状腺ホルモン濃度を測定。

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asBOOKS犬と猫の老齢介護エキスパートブック の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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p32 第2章
②食事のとき
左段“エネルギー要求量”囲み部分 ●25Kg以上の子の場合
RER=70×(現在の体重kg)0.75=kcal/日
●25Kg以上の子の場合
RER=70×(現在の体重kg)0.75=kcal/日
p32 第2章
②食事のとき
右段“飲水量”囲み部分 ●犬の必要水分量(脱水のない場合)
132×(現在の体重kg)0.75=mL/日
●猫の必要水分量(脱水のない場合)
80×(現在の体重kg)0.75=mL/日
●犬の必要水分量(脱水のない場合)
132×(現在の体重kg)0.75=mL/日
●猫の必要水分量(脱水のない場合)
80×(現在の体重kg)0.75=mL/日

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小動物獣医看護学―小動物看護の基本と実践ガイド[第3版] 上巻 の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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該当箇所
p99 第3章
観察と看護
右段上から14行目 猫汎白血減少症 猫汎白血減少症
p119 第4章
救急処置
左段上から4行目 毛細血管の再充満時間の減少 毛細血管の再充満時間の延長

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『動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門分野 動物臨床検査学』の掲載記事中、
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読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p5 第1章
■感度と特異度
5~8行目 正常を誤って異常と見てしまうことを偽陰性、逆に異常を誤って正常と見てしまうことを偽陽性とそれぞれ呼んでいる。 異常が存在するときに結果が陽性と出るべき検査において、異常がないにも関わらず結果が陽性の場合を偽陽性、異常があるにも関わらず結果が陰性の場合を偽陰性という。
p24 第2章
8.生化学検査 〈総論〉
1行目 者注 者注
p99 第8章 図8-7の説明文 部の右ラテラル像 部の右ラテラル像

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「犬の腹部超音波診断アトラス」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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記事タイトル
該当箇所
p10 図1-2 中段の解剖イメージイラスト 図内の1と2が逆になっている
こちらの画像にて
ご確認お願い申し上げます。
こちらの画像にて
ご確認お願い申し上げます。

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「小動物臨床のための5分間コンサルト-犬・猫の感染症と寄生虫病-」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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記事タイトル
該当箇所
p280 表79-1 注b この用量はマウス,ヒトに対して有効であるが,犬,猫では髄抑制を起こす可能性があるので,一般血液検査を見ること。 この用量はマウス,ヒトに対して有効であるが,犬,猫では髄抑制を起こす可能性があるので,一般血液検査を見ること。

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『動物看護師統一認定試験 完全対策問題集 2014年版』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p57 最新過去問題 一般
問51の問題文
③パルスオキシメーターは
脈血酸素飽和度を評価する。
③パルスオキシメーターは
脈血酸素飽和度を評価する。
p123 予想問題
1回目
一般
問53の問題文
リン酸アンモニウムマグネシウム血症による… リン酸アンモニウムマグネシウム結晶による…
p226 予想問題
解答と解説(1回目)
一般
問27の解説部分
リンパ球と単球が減少 リンパ球と好酸球が減少
p235 第2章 予想問題
解答と解説(1回目)
一般
問57の解説文書
ニワトリの法定伝染病はニューカッスル病、高病原性鳥インフルエンザ、家禽コレラ、家禽サルモネラ感染症です。一方で届出伝染病は鶏伝染性気管支炎、伝染性喉頭気管炎、マレック病、鶏痘、伝染性ファブリキウス嚢病、鶏リンパ性白血病、あひる肝炎、あひるウィルス性腸炎、鳥インフルエンザ、サルモネラ症、鶏結核病、鶏マイコプラズマ病、ロイコチトゾーン病があります。 2014年8月現在、ニワトリの法定伝染病は高病原性鳥インフルエンザ、低病原性鳥インフルエンザ、家きんコレラ、ニューカッスル病、家きんサルモネラ感染症です。一方で届出伝染病はサルモネラ症、鳥インフルエンザ、低病原性ニューカッスル病、鶏痘、マレック病、伝染性気管支炎、伝染性喉頭気管炎、伝染性ファブリキウス嚢病、鶏白血病、鶏結核病、鶏マイコプラズマ病、ロイコチトゾーン病があります。
p308 予想問題
解答と解説(3回目)
一般
問58の解説部分
日本、台湾、イギリス、… 日本、イギリス、…

本書発行時、農林水産省は台湾を狂犬病清浄地域に
指定していましたが、平成25年7月に台湾国内で
狂犬病の動物が発生したため、7月25日より狂犬
病清浄地域から削除しました。
http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/rabies-free.html

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『イラストでみる小動物解剖カラーアトラス』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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該当箇所
p67 図3.6 雌ウサギの深層筋 右側の中央あたり,後肢 前外転筋
Cranial abductor
転筋
Cranial adductor
p97 図5.4 雌モルモットの深層筋 右側の下方,後肢 内転筋
Abductor
内転筋
Adductor

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『臨床家のための 犬と猫の心臓病マニュアル』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p328 15章:心不全の病態生理と治療 右段21行目 1~2週間は1.56mg/kg、PO、24時間毎、次に1.56mg/kg、PO、12時間毎、さらに最大耐用用量まで漸増(0.4mg/kg、PO、12時間毎)する。 1~2週間は1.56mg、PO、24時間毎、次に1.56mg、PO、12時間毎、さらに最大耐用用量まで漸増(0.4mg/kg、PO、12時間毎)する。

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『動物看護師統一認定試験 対策過去問題集』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p241 問題301 左端の解答部 A 乳鉢 B 乳棒 A 乳棒 B 乳鉢
p300 問題417 選択肢② 冷蔵車 冷蔵庫

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『楽しく学べる 動物看護』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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p67 ウイルスの分類と構造 解説文①の1行目 細胞壁がなく、細胞膜のみで 細胞壁がなく、タンパク外被(タンパク質の殻)
p85 狂犬病予防法 解説文①の1行目 狂犬病予防法は1962年(昭和37年)に施行され 狂犬病予防法は1950年(昭和25年)に施行され
p139 基礎動物看護学 投与法内の「注射」 ⑦の視覚素材マーク ●ページ p.8
p179 応用動物看護学 動物栄養学内 ④の1行目 給与量(g)=DER÷ME(代謝エネルギー)kcal/100 給与量(g)=DER÷ME(代謝エネルギーkcal/100g)x100
p205 応用動物看護学 産業動物内 ⑧の妊娠期間のイラストのウマの部分 325日 335日
p230 心臓 解説文⑥ ⑥動脈弁には、右心室から肺動脈への逆流を防ぐ肺動脈弁と、左心室から大動脈への逆流を防ぐ大動脈弁がある ⑥動脈弁には、肺動脈から右心室への逆流を防ぐ肺動脈弁と、大動脈から左心室への逆流を防ぐ大動脈弁がある
p325 臨床動物看護学各論 泌尿器疾患内 ④の1行目 リン酸アンモニウムカルシウム リン酸アンモニウムマグネシウム
p341 索引 【ま】の1行目と9行目 マーキング…43 マーキング…327 マーキング…43,327
p342 索引 【A】の13行目 Airway⇒A(Ariway) Airway⇒A(Airway)

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『爬虫類・両生類の臨床指針』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p18 第1章 カメ 本文上から3行目 咽甲板 喉甲板

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『WSAVAグローバルスタンダード 犬と猫の肝臓疾患の臨床的・組織学的診断』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p21 第3章 図3.7キャプション 胃十二指腸静脈(GDV)より頭側のシャント血管起始部までの血流は求肝性(PVcrGDV)である。 胃十二指腸静脈(GDV)の流入部より頭側の門脈血流は求肝性(PVcrGDV)である。
p25 第3章 図3.12キャプション LRV=右腎静脈 LRV=腎静脈
p27 第3章 図3.15キャプション(B) 門脈(PV)と左門脈枝(PVbrR)は描出できない。 門脈(PV)と門脈枝(PVbrR)は描出できない。
p28 第3章 図3.15キャプション(E) 門脈は後大静脈(CVC)と同等の太さを持っているが,左門脈枝は細い。 門脈は後大静脈(CVC)と同等の太さを持っているが,門脈枝は細い。
p20左段上から15行目 第3章 門脈血管障害を評価するための標準的走査面 走査面2からはじめてプローブを徐々に頭側にうごかし, 走査面2からはじめてプローブを徐々に側にうごかし,
p20左段上から24行目 第3章 門脈血管障害を評価するための標準的走査面 PVの分枝点の直尾側にある胃十二指腸静脈は右側から見るとPVの腹側に入っているように描出される。 PVの分枝点の尾側直後にある胃十二指腸静脈は右側からPVの腹側に入っているように描出される。
p31左段上から25行目 第3章 門脈血管障害を評価するための標準的走査面 左胃-後大静脈シャントは肝動脈の 胃-後大静脈シャントは肝動脈の
p32右段上から22行目 第3章 猫の門脈高血圧 カラードプラモードでは遠肝性,求肝性または無血流が側副路から頭側のPVで認められる。 カラードプラモードでは遠肝性,求肝性または無血流が側副路起始部から頭側のPVで認められる。
p33 第3章 図3.18キャプション LRV=右腎静脈 LRV=腎静脈
p33 第3章 図3.19キャプション このヨーロピアンショートヘアーのシャント血管(SH)は直接門脈(PV)の尾側から脾静脈(SPLV)がPVに流入している場所で発生している。 このヨーロピアンショートヘアーのシャント血管(SH)は門脈(PV)に脾静脈(SPLV)が流入している箇所の尾側すぐから直接発生している。

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『ウサギ・フェレット・齧歯類の内科と外科 SECOND EDITION』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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p483 第34章小型哺乳類の歯科学 図34-8キャプション内5行目 C:仮性歯骨腫(矢印) C:仮性歯牙腫(矢印)
p381 第28章基本解剖学,生理学,飼育管理,臨床手技 図版28-11キャプション 図28-11 尾動脈穿刺による採血。 図28-11マウスの頸部皮膚にたるみをつくるように保定し,皮下注射を行う。

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『ポイント解説 犬と猫の救急治療のABC』の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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p55 第10章 急性中毒 本文右側の下から8行目 最大15mL/kgまで 最大15mL/headまで
p161 第24章 産科の救急疾患 本文右側の下から3行目 筋肉内
(0.02~0.025mg/head)
に投与する。
アトロピンを筋肉内
(0.02~0.025mg/head)
に投与する。

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「スモールアニマル・サージェリー第3版 日本語版 上巻」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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p342 第17章 耳の外科 図17-10 図番号E
スモールアニマル・サージェリー 第3版 上巻342 頁 図17-10 図番号E を訂正いたします。
読者の皆様にご迷惑をおかけしましたこと謹んでお詫び致します。(編集部)
※画像をクリックしますとPDFファイルが開きます。

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「動物看護師資格認定試験過去問題集 2012年版」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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p56 2009 筆記試験Ⅰ 設問29 選択肢④ ④b, d c, d
p213 付録・解答 2009年(第8回)筆記試験Ⅱ、設問24 3 3または4

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「プラクティカル動物薬理学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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p44 第3章 薬物動態学と薬力学:薬物が作用する原理 左段下から1~2行目
表3-2 右端
リドカインの場合,
リドカイン
pHイオン型分子:非イオン型分子
ジアゼパムの場合
ジアゼパム
pHイオン型分子:非イオン型分子
p45 第3章 薬物動態学と薬力学:薬物が作用する原理 左段上から8行目 リドカインについては, ジアゼパムについては

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「犬と猫の心エコー検査 自由自在」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
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該当箇所
p123 肺動脈弁狭窄症において,右心室圧を求める方法 下から7行目 収縮期肺動脈圧(カフ式の血圧計で測定)+、、、 収縮期肺動脈圧+、、、
p123 大動脈弁狭窄症において,左心室圧を求める方法 下から4行目 収縮期全身血圧+、、、 収縮期全身血圧(カフ式の血圧計で測定)+、、、
p125 心室中隔欠損症において,右心室圧を求める方法 下から7行目 心房中隔欠損症 中隔欠損症
p126 表11-2 Mモードで収縮能を算出する方法 キャプション LVDd:収縮末期の短径 LVDs:収縮末期の短径
p184 図15-13 アイゼンメンジャー化による三尖弁逆流発生の模式図と,アイゼンメンジャー化した動脈管開存症の犬の右側傍肋骨4腔断面像 図中の文字 右-左シャントから左-右シャントへの移行 左-右シャントから右-左シャントへの移行
p184 図15-13 アイゼンメンジャー化による三尖弁逆流発生の模式図と,アイゼンメンジャー化した動脈管開存症の犬の右側傍肋骨4腔断面像 キャプション 心室中隔欠損症や動脈管開存症などの右-左シャントでは,増加した血流量に対する反応として肺小動脈に閉塞性病変が生じ,肺高血圧が進行する。肺高血圧が重度になると,右-左シャントから左-右シャントに移行し,チアノーゼを呈するようになる。 心室中隔欠損症や動脈管開存症などの左-右シャントでは,増加した血流量に対する反応として肺小動脈に閉塞性病変が生じ,肺高血圧が進行する。肺高血圧が重度になると,左-右シャントから右-左シャントに移行し,チアノーゼを呈するようになる。

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「犬と猫の皮膚病治療マニュアル【第2版】」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p79 第5章 真菌性皮膚疾患 図5.26キャプション 甲状腺機能低下症に認められた
二次性のマラセチア感染症
甲状腺機能亢進症に認められた
二次性のマラセチア感染症
p188 第9章 外耳炎 図9.17キャプション 猫の耳に発生した咽頭ポリープ 猫の耳に発生した鼻咽頭ポリープ
p203 第10章 アレルギー性皮膚疾患 右段下から15行目 市販の低アルレルギー食は・・・ 市販の低アレルギー食は・・・

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「ナビ犬POLくんとやさしく学ぶ 犬と猫のからだのしくみ」の本文中、以下の記述に誤りがございましたので、訂正いたします。
読者の皆様および関係者の皆様に、多大なご迷惑をおかけしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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該当箇所
p73 胎児循環 図6-12 図内左上 1カ所のみ 大動脈
図内右下 1カ所のみ 臍静脈


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「犬の腫瘍」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p270 第4部 診断と治療:腫瘍随伴症候群および腫瘍によるエマージェンシー
第38章 高ガンマグロブリン血症
右段下から3行目 メルファラン(0.1mg/kgを経口で毎日10日間、その後0.5~1mg/kgで1日おき) メルファラン(0.1mg/kgを経口で毎日10日間、その後0.05mg/kgを1日1回経口投与)

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「asムック 動物病院 実践エマージェンシー講座」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p148 表13-4 催吐処置に使用できる薬剤 キシラジンの猫の投与量 0.44kg/kg 0.44mg/kg

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「写真で学ぶ犬と猫の心エコー図検査のABC」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p47 Mモード法の基礎 右段下から4行 大動脈 / 左心房径比(LA / AO比) 左心房 / 大動脈径比(LA / AO比)

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「写真で診る犬と猫の皮膚病診療ガイド」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p180 8. 壁在性毛胞炎 最下段の症例写真番号 33 34

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「小動物皮膚病臨床大図鑑」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
目次ならびにp42 分類1 アレルギー性病群 猫栗粒性皮膚炎 猫粟粒性皮膚炎

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「as BOOKS ライフステージ別・疾患別 基本からよくわかる犬と猫の栄養管理」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p86 疾患別栄養管理 糖尿病 右段 最終行 4.真性肉食動物~・・・ 削除 ※p87左段1行目と同内容のため

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「as BOOKS チームで取り組む 獣医師・動物看護師のための輸液超入門」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p118 第3章 輸液剤と輸液量の決定
⑤輸液量の決め方~さまざまな事例における輸液量の決定~
問題①の解説文右段、下から1行目 4.6mL/h 46mL/h

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「as BOOKS 小動物の実践保定法<応用編>」におきまして、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

                                       
ページ
記事タイトル
該当箇所
付録DVDDVD盤面の印刷内容DVD VIDEODVD ROM
xiページ本書の使い方ステップ3、DVD盤面の印刷内容DVD VIDEODVD ROM

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「クイック・リファレンス 犬と猫の救急治療・投薬プロトコール・ハンドブック」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
ixページ 目次 第11章 消火器救急疾患 第11章 消化器救急疾患

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「必ず合格する勉強法 獣医師国家試験を勝ち抜く6つの掟 新基準対応 練習問題付き」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
10ページ予想問題 予想問題 問43 問43 正答2 リステリア症 正答4 パスツレラ症
11ページ予想問題 予想問題 問48 問48 設問 障害の組み合わせで・・・ 障害で・・・

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「プレミアムサージャンCE Vol.3 消化器外科」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p144 消化器外科に用いられるステイプラーの特徴と手術の実際 図10 ※キャプション及び赤丸のズレ こちらのPDFにてご確認お願い申し上げます。赤色下線部が変更箇所となります。

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「小動物臨床のための5分間コンサルト第3版-犬と猫の診断・治療ガイド-」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p1307 尿崩症 左段、下から5行目 クロルプロマジン Chlorpropamide

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『犬と猫の治療薬ガイド2017』〈マスター版〉(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

ページ
該当一般名
該当箇所
p42 抗菌薬
クリンダマイシンリン酸エステル
主な同効薬 2行目 「ニプロパッチ」‡ ニプロ」‡
p75 抗寄生虫薬
セラメクチン
適用 2行目 [犬]回虫・耳ヒゼンダニ駆除
[猫] 耳ヒゼンダニ駆除
[犬]回虫・耳ヒゼンダニ駆除
[猫] 回虫・耳ヒゼンダニ駆除
p79 抗寄生虫薬
メラルソミン二塩酸塩
用量・用法 0.22mg/kg 0.22mL(2.2mg)
p244 造血薬
ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)
用量・用法 静注 皮下
p287 心不全治療薬
エナラプリルマレイン酸塩
主な同効薬 4行目 エナラプリルマレイン酸錠「各社」 エナラプリルマレイン酸錠「各社」
p387 肝疾患治療薬
酢酸亜鉛水和物
適用 3行目 銅関連性慢性肺炎 銅関連性慢性
p408 抗不安薬
アルプラゾラム
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
2017年4月20日 作成


『犬と猫の治療薬ガイド2017』〈ポケット版〉(第1版第1刷)
下記の箇所に誤りがございました。謹んでお詫びし訂正いたします。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを謹んでお詫び申し上げます。
ページ
該当薬剤名
該当箇所
p31 アルプラゾラム錠0.4mg・0.8mg
「トーワ」「東和薬品」
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p31 アルプラゾラム錠0.4mg・0.8mg
「アメル」(←カームダン錠0.4mg・0.8mg)「共和薬品工業」‡
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p31 アルプラゾラム錠0.4mg・0.8mg
「サワイ」(←メデポリン錠0.4・0.8)「メディサ新薬」‡
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p43 イミトサイド「共立製薬」 用量・用法 0.22mg/kg 0.22mL(2.2mg)
p78 カームダン錠0.4mg・0.8mg
(→アルプラゾラム錠0.4mg・0.8mg「アメル」)「共和薬品工業」‡
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p115 コンスタン0.4mg錠・0.8mg錠
「武田薬品工業」
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p164 ソラナックス0.4mg錠・0.8mg錠
「ファイザー」
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
p216 ネスプ注射液5・10・15・20・30・40・60・120・180μgプラシリンジ
「協和発酵キリン」
用量・用法 静注 皮下
p330 メデポリン錠0.4・0.8
(→アルプラゾラム錠0.4mg・0.8mg「サワイ」)「メディサ新薬」‡
用量・用法 2行目 0.125~0.25mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
0.0125~0.025mg/kg,
経口,1日2回 [猫]
2017年4月20日 作成


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「犬と猫のX線解剖アトラス-読影のための正常画像-」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ
記事タイトル
該当箇所
p27 犬-前肢 図59説明文のQ 背側手根骨 背側種子骨
p83 犬-後肢 図143説明文の3 前腓骨靭帯 前腓骨頭靭帯
p287 犬-胸部 図418説明文の15(a) 右「脚」 左「脚」
p287 犬-胸部 図418説明文の15(b) 左「脚」 右「脚」
p355 犬-腹部 図480キャプション 直腸の変位 結腸の変位
p465 猫-椎骨 図673説明文の17 仙骨結節 仙結節
p471 猫-椎骨 図680キャプション 36週齢雄 36週齢雌
p471 猫-椎骨 図681キャプション 46週齢雄 46週齢雌

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「自然治癒力を高める ドッグ・ホリスティックガイド-病気に負けない体づくり-」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p109 5行目 投与後の30日間に蚊に刺された場合に効果があります。 蚊に刺された場合、投与時から30日間前にさかのぼって効果があります。

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「SA Medicine BOOKS 犬と猫の治療ガイド2015」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p4 第1章 救急管理
心原性肺水腫
処方例の枠内9行目 第1選択薬+③あるいは⑤を行う。
こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。
第1選択薬+⑤を行う。
こちらのPDFにて
ご確認お願い申し上げます。
p9 第1章 救急管理
8.蘇生後の管理
脳神経保護
処方例上から3行目
②は利尿作用もあるので
循環血液量に注意して
は利尿作用もあるので
循環血液量に注意して
p985 第16章 感染症
犬のレプトスピラ症
犬のレプトスピラ症の重症例の治療
処方例上から7行目
腎機能障害が重度の場合,
③は腎毒性が高いため④のを
選択すれば副作用が少ない。
腎機能障害が重度の場合,
④は腎毒性が高いため③を
選択すれば副作用が少ない。

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「新分野徹底解明! 獣医師国家試験 新出題基準対応予想問題集」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

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記事タイトル
該当箇所
p96 Ⅳ実地 問25の選択肢2. 2.陰性反応的中度は
約0.3%である。
2.陰性反応的中度は
約99.7%である。
p155 Ⅳ実地 問25の解説図右側の計算式 陰性反応的中度=C÷(C+D) 陰性反応的中度=D÷(C+D)

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