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SMALL ANIMAL DERMATOLOGY正誤表
『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』6号(2010/11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。
| ページ | 記事タイトル | 該当箇所 | 誤 | 正 |
| p474(50) |
特集 ここまで分かった食物アレルギー
ポイント解説 低アレルギーフードの選び方 |
左段15行目 |
小麦に対するI型アレルギーで避けるべきフード:
CΩD-HY
小麦に対するIV型アレルギーで避けるべきフード:
CΩD-HY
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小麦に対するI型アレルギーで避けるべきフード:
該当フードなし
小麦に対するIV型アレルギーで避けるべきフード:
該当フードなし
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| p487(63) |
症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例 |
左段下から5行目 |
飼い主は
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筆者は
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| p487(63) |
症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例 |
右段1行目 |
週4回
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週1回
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| p487(63) |
症例報告:
抗癌剤療法に反応がみられず,ネコインターフェロン-ω製剤とイヌインターフェロン-γ製剤の併用療法により肥満細胞腫が縮小した犬の1例 |
右段2行目 |
週2回
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2週に1回
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『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』5号(2010/9月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。
| ページ | 記事タイトル | 該当箇所 | 誤 | 正 |
| p339(3) |
犬と猫の皮疹ノート 第5回 嚢腫 |
図2 『アポクリン嚢腫と毛包嚢腫』 右下の説明文 |
「毛包一致性丘疹:毛包に一致した隆起性変化(φ1cmまで)」
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「毛包嚢腫:壁は表皮または毛包と同様の構造。内容物は角質で,毛の断片を含むこともある。」
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『SMALL ANIMAL DERMATOLOGY』1号(2010/1月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。
| ページ | 記事タイトル | 該当箇所 | 誤 | 正 |
| p017(17) |
臨床現場における犬の膿皮症の診断法 |
右段6~7行目 |
「副腎皮質機能低下,甲状腺機能亢進などの・・・」
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「副腎皮質機能亢進,甲状腺機能低下などの・・・」
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| p036(36) |
小動物臨床におけるメチシリン耐性ブドウ球菌 |
表2「クロルヘキシジン」の解説 |
「含有量2%以下の製品を探す」
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「含有量2%以上の製品を探す」
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| p077(77) |
耳治療革命 |
補足 2行目 |
「細胞診は毎回実施した。IgE検査結果により・・・」
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「細胞診は毎回実施した。参考のためIgE検査を実施した。検査結果により・・・」
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「ViVeD」24号(2009/11月号)の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。
| ページ | 記事タイトル | 該当箇所 | 誤 | 正 |
| 473(73) |
山口大学農学部附属動物医療センター 研修獣医師の募集 |
最終行 |
E-mail:ag293@yamaguchi-u.ac.jp 麻布大学 事務局教務課 |
E-mail:ag293@yamaguchi-u.ac.jp |