コンパニオン・アニマルの新・健康管理学

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インターズー オフィシャルサイト wrote

「コンパニオン・アニマルの新・健康管理学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p32 排尿・排便右段下から1行目

ょう)。

ょう。
※“)”を削除

p24 p31 p34ワクチン接種後の注意 ①ノミ ④(穿孔)ヒゼンダニ左段 上から8行目/右段 上から7行目/左段 下から6行目

掻痒感

痒感
※誤記ではないが、表記統一のため

p64 p268■各食品の特徴 さくいん右段 下から16行目/最右段「に」の項 上から11語目

乳糖不耐下痢

乳糖不耐下痢

p122 p123■ネコヘモプラズマ症/■イヌ伝染性肝炎左段下から7行目/右段上から14行目

呼吸速迫

呼吸

p129■ネコカリシウイルス感染症/症状左段上から7行目

流涎、眼脂の症状は発現しませんが、

流涎、眼脂の症状を確認でき
ないこともあります。また、

p132■ネコ免疫不全ウイルス感染症/動物の管理と予防右段上から8行目

雄ネコに対する避妊

雄ネコに対する去勢

p160③マダニの媒介するズーノーシス表5-4「動物の症状」の項目内 1段目

不明

不明

p195⑤幼齢動物の主な病気とその予防「イヌの場合」の「熱があるとき」(左段上から3行目)

レストビラ症

レプトスピラ症

p201②ハムスター図8-2の説明文

(品種名:ゴールデンハムスター)

左記を削除

p216➎主な病気とその予防左段 下から1~5行目/右段 上から1~2行目/右段 下から1~3行目

こちらのPDFにてご確認お願い申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p83 ③原因物質を経口的に摂取した場合 右段上から7行目

●摂取した物質が強酸性か強アルカリ性物質、あるいは灯油、ガソリン、ライターオイルの類であった場合には、動物に牛乳か生卵を飲ませた上で、できるだけ早く獣医師の診察を受けます。

●摂取した物質が強酸性または強アルカリ性物質である場合には、それらを薄めたり、食道や胃粘膜を保護するために,念のため牛乳(水)か生卵を飲ませます。一方、灯油、ガソリン、ライターオイルなどの場合には、牛乳などを飲ませることで症状が悪化するおそれがありますので、何も飲ませないようにします。いずれの場合についても、できるだけ早く獣医師の診察を受けます。