SA Medicine BOOKS 犬と猫の治療ガイド2015

インターズー オフィシャルサイト wrote

「SA Medicine BOOKS 犬と猫の治療ガイド2015」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

情報更新日:2018年12月19日

ページ記事タイトル該当箇所
p4 第1章 救急管理 心原性肺水腫 処方例の枠内9行目

第1選択薬+③あるいは⑤を行う。
こちらのPDFにて、ご確認お願い申し上げます。

第1選択薬+⑤を行う。
こちらのPDFにて、ご確認お願い申し上げます。

p9 第1章 救急管理 8.蘇生後の管理 脳神経保護 処方例上から3行目

②は利尿作用もあるので
循環血液量に注意して

は利尿作用もあるので
循環血液量に注意して

p361 門脈体循環シャント/原発性門脈低形成(微小血管異形成) 右段、下から12行目

100nmol/L

100μmol/L

p985 第16章 感染症 犬のレプトスピラ症 犬のレプトスピラ症の重症例の治療 処方例上から7行目

腎機能障害が重度の場合,
③は腎毒性が高いため④のを
選択すれば副作用が少ない。

腎機能障害が重度の場合,
④は腎毒性が高いため③を
選択すれば副作用が少ない。