動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物形態機能学

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「動物看護学教育標準カリキュラム準拠 専門基礎分野 動物形態機能学」の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

情報更新日:2018年07月13日

ページ記事タイトル該当箇所
p129 表5-5 眼球運動を担う外眼筋 目:“下斜筋”の“動作”の内容

下外側に向ける

上外側に向ける

p147 図6-6 犬の骨格 図左上 肩甲骨の文字の上

こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。

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p156 表6-1 骨格筋、心筋、平滑筋の比較 7段目 筋細胞の核の段
筋細胞の核 1個 多数 1個
筋細胞の核 多数 1~2個 1個
p169 図6-26 後肢の筋(犬) 右図

縫工筋の引き出し線

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アキレス腱

大腿四頭筋

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縫工筋の引き出し線

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踵骨腱(アキレス腱)

大腿方形筋

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p170 後肢端の筋 項目/起始 の上から2つ目

深指屈筋間

屈筋間

p205 ②二酸化炭素および酸素の運搬 左段上から8行目

炭酸水素イオン(HCO

炭酸水素イオン(HCO3

p226 図9-22 インスリンの作用 左 肝臓の③

③グリセロースの合成

グリセロールの合成

p235 表10-1 各種動物の歯の数 項目:犬の“犬歯(C)”での数値

こちらの画像にて、ご確認お願い申し上げます。

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p243 表10-2 消化酵素 産物の列、下から5行目

グルコース、フルトース

グルコース、フルトース

p248 ■脂肪酸の吸収 右段 上から5行目

炭素数が12個以下の短鎖脂肪酸

炭素数が12個以下の脂肪酸