SA Medicine 83号(2013年02月号) 特集「診断シリーズ -疾患からみた検査の考え方- 『Vol.7「血液疾患<前編>』」

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インターズー オフィシャルサイト wrote

SA Medicine 83号の掲載記事中、以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p86炎症マーカー(CRP,SAA)右段,下から6行目

ただし,アローズ社のCRP測定機器を使用する際には,乳び血漿の場合は反応時間を通常より長くとることが推奨されている。

ただし,アローズ社のCRP測定機器を使用する際には,乳び血漿の場合は測定前の乳び可溶化のためのインキュベーションを通常より長くとることが推奨されている。