CLINIC NOTE No.95 2013 Jun 連載 症例からみる尿検査

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インターズー オフィシャルサイト wrote

『CLINIC NOTE』95号(2013年6月号)の掲載記事中,以下の記述に誤りがございましたので訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを,謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p62 連載 症例からみる尿検査 第2回 尿試験紙による化学的性状検査 UPCとNAGとは?「尿タンパクの定量」本文 中上から8行目

尿量の多い場合には
尿中クレアチニン濃度は大きくなり、
逆に尿量が少ない場合には小さくなる

尿量の多い場合には
尿中クレアチニン濃度は低くなり、
逆に尿量が少ない場合には高くなる