ALL BIRDS Vol.6(2015/11月号)

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インターズー オフィシャルサイト wrote

ALL BIRD Vol.6(2015年11月号)「特集 白色オウム」の記事中に以下の記述に誤りがございましたので、訂正させていただきます。
読者の皆様および関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを、謹んでお詫び申し上げます。

ページ記事タイトル該当箇所
p5 「コバタン」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Lesser Sulphur-crested Cockatoo

Yellow-crested Cockatoo

p6 「キバタン」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Greater Sulphur-crested Cockatoo

Sulphur-crested Cockatoo

p6 「タイハクオウム」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Umbrella Cockatoo

White Cockatoo

p7 「オオバタン」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Moluccan Cockatoo

salmon-crested Cockatooo

p8 「ソロモンオウム」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Ducorps’s Cockatoo

Solomons Cockatoo

p8 「アカビタイムジオウム」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Bare-eyed Cockatoo

Little Corella

p8 「シロビタイムジオウム」の説明文 国際鳥類学会議による英名

Goffin’s Cockatoo

Tanimbar Corella

p5 白色オウムの主な生息地 白色オウムの主な生息地

ニュージーランドは生息地
に含まれる

ニュージーランドは生息地
ではない

p6 白色オウムの主な分類 図2

注釈追加

 

「ハシグロオウム」
「ハシジロオウム」
という呼び名は、
日本のみの通称です。

 

p7・p20 「クルマサカオウム」の説明文 クルマサカオウムの分類

オウム属

クルマサカオウム属

p20 「ソロモンオウム」の鳥種紹介 ソロモンオウムの分布域

注釈追加

現在はソロモン諸島全域
に広がっている。